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生徒・保護者の声

道場に通う生徒や保護者の方々の声

これから道場を選ぶ方の参考となるよう、実際に稽古に通う生徒様や、その成長を見守る保護者の方々から寄せられた感想を掲載しています。空手を始めてどのような変化があったか、道場の雰囲気はどのように感じているかなど、率直なご意見を頂戴し、紹介しています。道場での日々が、生徒たちにとってどのような経験となっているか、入会前に感じていただくきっかけとしてご活用ください。

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小学5年生 保護者

小学校1年生から入会し、空手の試合では悔しい思いもたくさんしてきましたが、目標に向かってチャレンジする精神力と向上心が身に付きました。
初めは厳しいと思っていた中学受験にもチャレンジしましたが、空手の稽古に比べたら勉強する方が楽に感じると言い、集中力を発揮して良い結果で乗り越える事ができました。厳しい練習に耐えてきた事で自分を信じて進む事ができたのだと思います。
礼儀や身体の強さだけでなく人として成長できたのも、6年間空手を続けてきたお陰です。ご指導いただいた師範や先生方にはとても感謝しております。


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小学1年生 保護者

最初は「続くかな?」と不安もありましたが、体験のときから本人がとても楽しそうで、そのまま入会を決めました。 通い始めてからは、挨拶や返事がしっかりできるようになり、家でも自分から準備や片付けをするようになりました。 空手を通して「強さ」だけでなく、「人としての基本」が自然と身についていると感じています。

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年長(6歳) 保護者

もともと気が弱いところがあり、自信をつけさせたいと思い入会しました。 最初は泣きそうになりながら通っていましたが、先生が一人ひとりをよく見て声をかけてくださるので、少しずつ前向きになっていきました。 今では自分から大きな声で返事ができるようになり、成長を日々実感しています。

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小学3年生 生徒

最初は緊張していたけど、みんなが優しくてすぐに慣れました。 稽古はきついときもあるけど、できなかった技ができるようになるとすごく嬉しいです。 試合にも出てみたいと思うようになりました。

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小学4年生 保護者

運動能力だけでなく、精神面の成長を感じています。 嫌なことがあっても途中で投げ出さず、最後までやり切る力がついてきました。 学校の先生からも「落ち着いて話を聞けるようになった」と言われ、家庭だけでは得られない成長だと感じています。

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小学2年生 保護者

空手というと厳しいイメージがありましたが、実際はとても丁寧に、子どもの性格に合わせて指導してくださいます。 できないことを責めるのではなく、「できるようになる過程」を大事にしてくれるので、本人も前向きに続けられています。

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小学5年生 保護者

礼儀や挨拶がしっかり身についたのが一番の変化です。 以前は人前で話すのが苦手でしたが、今では堂々と発表できるようになりました。 空手が“自信を育てる場所”になっていると感じます。